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こんな悩みを、ツールと会計士チームの
“ちょうどいい連携”で解決するのが、
Transリース会計です。​

そもそも新リース会計の

進め方がよくわかっていない

Excelだと、

自動計算契約改定に対応できない​

他社ツールを検討しているが、

判断が必要なところの支援が不十分​

リース契約の数が多く、

情報整理仕訳の計算が煩雑

会計方針をどのように定めたらよいか、

その判断と監査法人対応に不安​

会計士にすべて依頼すると

費用が高すぎる。​

ツールだけでも、コンサルだけでも足りない。​
「Transリース会計」は、会計士が開発・支援する​
新リース会計“まるごと対応”のスマートな解決策です。

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新リース会計

仕訳/注記自動作成

独自AIによる

​適用サポート

AI + 会計士支援付き
新リース会計対応ソフト

Transリース会計が選ばれる
3つの理由​

Transリース会計の仕訳画面

01

ツールAI会計士
“フルパッケージ”​

  • 仕訳や注記情報はシステムが自動生成。

  • AI-OCRが契約情報を読み取り、AIチャットボットが基準解説や簡易相談に即応。

  • 複雑な判断は会計士がサポート

新リース会計対応をこれひとつで完結できます。

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02

正確な計算ロジック​

  • 新リース会計基準やIFRS第16号「リース」の適用支援経験等をもつ公認会計士が設計/開発。エクセル等では対応が難しい、リース条件の変更や変則的な支払にも対応しています。​

  • 適用指針に掲載された設例も正確に再現。​「本当にこの仕訳で正しいのか?」という不安を、最初から解消します。​

03

最も柔軟なソリューション

  • リースの識別から期間判断、会計方針の整理まで。
    トランザックは会計士チームがつくったツールだから、システムだけでは拾いきれない部分までフォローできます。

  • 初期支援が終わったあとは、仕訳・開示づくりはツールで完結。
    継続コストは最小限。必要な時だけ会計士がサポートするので、頼りすぎず、困った時だけ頼れるちょうどいい距離感です。

  • 「ちょっとだけ相談したい」「うちの事情、システムにどう落とす?」そんなグレーな要望にも対応。“会計士がそばにいるツール” だから、他社の画一的なシステムとは柔軟さが違います。

新リース会計の進め方
4パターン比較​

ツールだけでも、人だけでも足りない。だから“両方そろった形”が最適解

トランザック

概要

費用

時間

会計処理の

信頼性

適した会社​

ツール+一体支援

中堅~大手企業に

最適​

自前

他社ツールのみ

他社ツール+

コンサル​

ツールも支援も

使わず自前で対応​

人材が豊富な大手​

計算のみツール使用

単純計算で済む企業​

ツール+外部支援​

予算のある大企業

主な機能紹介

仕訳の自動化から、開示・判断まで

「Transリース会計」は、新リース会計基準に基づく仕訳/開示自動作成ツールです。​

仕訳の自動計算​

使用権資産・リース負債・利息・償却費、資産除去債務など、​リース取引に係る全ての仕訳を自動で正確に計算。​
公認会計士が自ら設計・開発したロジックにより、シンプルな入力で、仕訳や償却計算がスムーズに。

契約変更・再リース・解約にも
完全対応​

初回認識だけでなく、契約変更や中途解約、延長オプションの行使など、​実務で避けられない複雑な取引にも柔軟に対応。

※2026年3月期までに実装予定

AIチャットボット

新リース会計に強い公認会計士が独自にチューニングしたAIが会計基準等に関する質問などに即時に回答いたします。​

AI-OCRによる
契約書読み取り支援​

リース契約書をアップロードするだけで、​契約期間・金額・オプション条項などの必要情報を自動抽出。​最小4項目を入力すれば仕訳生成が可能な業界一シンプルな設計を実現。登録ミスや入力工数を大幅に削減します。​

注記などの開示情報の
自動生成

新リース会計基準に準拠した各種注記用データを自動作成。​税効果会計や税務調整に必要なデータ集計にも対応します。
※2026年上期までに実装予定。

内部統制対応

起票者と承認者の役割を設定し、仕訳作成に至るまでの間に承認フローを設けることが可能です。​会計監査人に閲覧権限を付与して、監査をスムーズに行うことも可能です。※2026年上期までに実装予定。

​※一部、開発中の機能が含まれます。

料金プラン

エクセルで作業する工数より、リーズナブルな料金設計

月額ライセンス

基本利用料

月額 25,000円〜

※登録件数に応じて変動

含まれる内容:

アプリ利用(全機能) / AIサポート / 契約書AI-OCR読み取り​ / 仕訳の自動作成 等​

初期導入支援パック

【オプション1】

​初回の入力・設定支援、お使いの会計システムとの半自動連携機能など会計的な専門判断を伴わないもの
※内容に応じて個別見積もり

会計士サポート

【オプション2】

リースの識別方法の整理、リース期間の算定、会計方針や開示案の策定、監査法人対応支援、業務プロセス構築支援など

※内容に応じて個別見積

​ただいま、無料トライアルできます

​※お手数ですが、ご連絡先情報をご記入の上、Transリース会計のトライアル申込希望とご送信ください。速やかに、弊社担当者よりご連絡差し上げます。

FAQ

Q

​ツールへの入力支援はありますか。

はい、契約書のPDF化からTransリース会計への読み取り、勘定科目やセグメント等の初期設定、グループ会社各社の各設定などご要望に応じたご支援が可能です。ツールへの入力前に必要な会計処理の方針が定まっていない場合には、弊社の公認会計士メンバーが適宜ご相談に応じます。まずは、お気軽にお問合せください。

Q

会計処理方針の決定も相談できますか?​

はい、AIによる基礎的な判断支援のほか、必要に応じて、会計専門家による支援をご提供します。支援の範囲等については、貴社のニーズをお伺いして最適なお見積りをご提案いたしますので、ぜひ、お気軽にお問合せください。

contact@transacc.jp

Q

セキュリティに問題はないでしょうか?

「Transリース会計」では、お客様に安心してご利用いただけるよう、国際基準に準拠したセキュリティ体制を整備しています。

  • 国際認証の取得
     弊社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS, ISO/IEC 27001:2022, 登録番号JP24/00000209)を取得しており、国際標準に基づいた管理体制を構築しています。

  • 技術的セキュリティ対策
     ・HTTPS通信によるデータ送受信の暗号化
     ・ファイヤーウォールによる外部からの不正アクセス防止
     ・データベース暗号化による保存データの保護
     ・SOC2等のセキュリティ認証を持つ外部サービスのみを利用

これらの仕組みにより、お客様の重要な会計データを安全に管理・運用できる環境を提供しています。

​News

2025年12月1日

【新リース会計】リース期間の算定〈延長オプションがある場合どうする?〉

2025年11月21日

新リース会計の影響額が“一目でわかる”:「Transリース会計」のダッシュボード

2025年10月22日

3ステップで判定!新リースの識別〈具体例で考えよう〉

新リース会計の対応は、
“計算力”だけでは乗り切れません。

判断まで支える仕組みが、Transリース会計にはあります。

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(※:初回無料です。お気軽にご相談ください)

(導入相談、見積、トライアル申込も可能です)

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