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News


【導入事例】「件数が少ないから安心」ではなかった 東証プライム上場・ラサ工業が新リース会計に本気で向き合った理由
2027年4月から原則適用となる新リース会計基準。「リース件数が少ないから対応は軽く済む」と思われがちですが、東証プライム市場に上場するラサ工業株式会社は、対象件数が約50件規模ながら早い段階からシステム導入と運用設計を進めてきました。なぜ内製やExcelではなく「Transリース会計」を選んだのか。Power Queryによる仕訳連携支援は実務をどこまで変えたのか。経理部会計課の担当者に、選定の決め手から導入後の手応えまで伺いました。件数の多寡にかかわらず早期の準備が重要であることが分かる事例です。
5 時間前


【メディア掲載】「Transリース会計」×新リース会計コンサルティングサービスの導入事例がEnterpriseZineに掲載されました
全国186拠点・グループ13社を展開するナック様の新リース会計基準対応の取り組みが、EnterpriseZine 財務・会計Onlineに掲載されました。
7月16日


【導入事例】新リース会計対応の最適解とは?「システム×AI×専門家支援」でエムオーツーリスト様の業務を効率化
大手商船グループのエムオーツーリスト株式会社が選んだ新リース会計システムソリューションのご紹介です。
6月11日


【Transリース会計】契約変更・更新機能をリリースしました|新リース会計の変更処理を体系的にサポート
Transリース会計では、リース会計基準に即して契約条件の変更や見積の変更に対応する機能アップデートを行いました。
5月25日


会計・財務EXPOに出展します
株式会社トランザックは、2026年6月17日(水)から19日(金)まで東京ビッグサイト(江東区有明)にて開催される、【商談・相談・情報収集】ができるバックオフィス向けの製品・サービスの総合展「第25回 総務・人事・経理Week【東京|6月】」内で開催される「会計・財務EXPO」に出展します。
今回の展示会では、新リース会計基準対応クラウドサービス「Transリース会計」を中心に、経理・財務・監査領域におけるAI活用支援コンサルティングについてもご紹介します。
2027年4月以後開始する事業年度から、新リース会計基準の適用が始まります。新基準への対応では、リース契約の洗い出し、リース期間の判定、割引率の設定、リース負債・使用権資産の計算、仕訳・注記作成、監査法人との協議など、幅広い実務対応が必要になります。
特に、リース契約の件数が多い企業では、Excelのみでの管理や手作業による計算・集計に限界が生じやすく、早めの準備が重要です。
5月15日


トランザックとベルシステム24、本格化する新リース会計基準の適用に向け、新リース会計対応まるごとサポートサービスを提供開始
株式会社トランザック(本社:東京都新宿区、代表取締役:土間 航輔、以下:トランザック)は、株式会社ベルシステム24(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:梶原 浩、以下:ベルシステム24)と共同して、トランザックが提供する新リース会計基準に特化したAI搭載自動仕訳・注記作成ツール「Transリース会計」を活用した、新リース会計対応のまるごとサポートサービス(以下:本サービス)の提供を開始します。
基準改定による追加業務のリソースに課題がある企業に向けて、移行期から運用期の2段階を見据え、トランザックの公認会計士による専門コンサルティングと、ベルシステム24が業務プロセスの整理や初期設定といった「Transリース会計」導入支援から、移行期に一時的に発生する既存リースの契約確認・登録、仕訳データの作成といった実務作業を人手によって支援することで企業の負担軽減を図ります。
テクノロジーと会計専門家および経理BPOの知見を一体化することで、新リース会計対応をまるごと支援でき、企業の負担軽減を図ります。両社は、2027年4月までに約50社に本
2月19日


新リース会計の影響額が“一目でわかる”:「Transリース会計」のダッシュボード
Transリース会計のダッシュボードでは、新リース会計によるBSやPL,CFの影響を一目で確認できます。会計期間の選択や部門等によるフィルタリングも可能。財務計画への影響や、異常点検知に役立てられます。また、登録したリース取引の承認状況やお知らせもダッシュボードで把握。処理漏れを防ぎます。
2025年11月21日
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